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お知らせ
オモビトの最新情報をお知らせします。
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【 雨晴 】
土屋由起子 × 雨晴/AMAHARE 「Black and Painting」唐津焼との出逢いは由起子さんとの出逢い。
黒唐津に魅了され、10年の間に幾度となく由起子さんとの展覧会を開催してきました。本展では黒唐津は勿論のこと、由起子さんのおおらかな絵付けが特徴的な絵唐津もラインナップ。
会期中、雨晴ではなんと9年ぶりとなる「絵唐津教室」も開催いたします。
由起子さんと一緒に是非愉しい時間を過ごしましょう。みなさまの御来店をお待ち申し上げております。
- ◇会期
- 2025年7月18日(金) – 7月28日(月)
※会期中の休業日 毎週水曜日
営業時間 13:00~18:00
- ◇作家在廊予定日
- 7月18日(金)、19日(土)、20日(日)
- ◇場所
- 雨晴/AMAHARE @amahare_shirokanedai
東京都港区白金台5-5-2
TEL : 03-3280-0766
E-mail : info@amahare.jp
- ◇場所
- ◇来店予約
- 本展はご予約不要となりますのでご都合の良い時間に是非お越しください。
- ◇オンライン販売について
- オンラインショップでの販売については未定です。
詳細が決まりましたらSNSやメルマガでお知らせいたします。
- Photo / Yuka Yanazume @yuka_yanazume
Art Direction / Kazuhiro Sawamoto @kaz.sawamoto
Styling / Megu Okazaki
Text / Kenichi Kaneko(AMAHARE) @amahare_kaneko
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【 KYO 】
MIYO OYABU Solo Exhibition at KYO AMAHARE「ガラス作家」おおやぶみよさんの展覧会をKYO AMAHAREにて開催いたします。
今も昔も文化の交差地「京の都」で生まれ育ったおおやぶみよさんの凱旋となる本展。
陰と陽
静と動
京都と沖縄それぞれがみよさんの中で交差することで生まれた静謐な作品が
KYO AMAHAREの町家の空間に光をもたらします。みなさまの御来店を心よりお待ち申し上げております。
- ◇会期
- 2025年7月4日(金)– 7月16日(水)
※会期中の休業日:7月9日(水)
- ◇作家在廊予定日
- 7月5日(土)
- ◇場所
- KYO AMAHARE @kyo_amahare
〒604-8063
京都府京都市中京区蛸薬師通柳馬場東入油屋町 127番地
TEL : 075-256-3280
E-mail : kyo@amahare.jp
営業時間: 11:00-19:00
- ◇来店予約
- 本展はご予約不要となりますのでご都合のよい時間に是非お越しください。
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【 MERIDIANI 】
MERIDIANI AT SALONE DEL MOBILE.MILANO 20252025年のミラノサローネ国際家具見本市にて、新たなキャッチフレーズ「my home is ME」を発表しました。
このプロジェクトを手がけたのは、デザイナー兼アートディレクターのAndrea Parisio(アンドレア・パリージオ)。本プロジェクトの中心にあるのは、「住まいとは、住む人自身の解釈によって完成するもの」という思想です。
空間は住む人の個性と感情を映し出すストーリーとなり、
その場所で暮らす人々のためだけにデザインされたものであるという、深い物語が語られています。Fiera会場に構えたMERIDIANIのブースは、3つの異なる物語をめぐる旅として構成され、
アートギャラリーのように空間が連続的に展開されていきます。詳細はPress Releaseをご覧ください。
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【 Baxter 】
Baxter presents the 2025 Collection:“West Coast Aesthetics”- 1960年代カリフォルニアのデザインへの洗練されたオマージュ。モダニズムの優雅さと素材の大胆な試みを融合。
Baxterの2025年新作は、1960年代アメリカ西海岸の美学に対する、洗練されたかつ革新的なオマージュです。
デザインと建築の世界に革命をもたらしたこの時代を、現代的で大胆かつ深く心に響く視点から再解釈しています。新コレクションは、ミッドセンチュリーモダンのスタイルに着想を得ながらも、現代的かつ実験的なアプローチで再解釈されています。
革新的な素材と流れるようなフォルムが織りなすアイテムたちは、形と機能、伝統とアバンンギャルドとのバランスを語りかけます。
彫刻のようなベースを持つテーブル、上質なレザーで包まれたシーティング、アートピースのように佇むランプ、
クロムメッキが施されたメタルフレームなどが、洗練されながらもリラックスしたカリフォルニアのライフスタイルを彷彿とさせます。自然と建築が美しく調和し、インテリアとエクステリアがシームレスにつながる空間が、心地よく広がっています。
詳細はPress Releaseをご覧ください。
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【 雨跡 】
松本郁美 × 雨跡/AMART at KYO AMAHARE「幽玄」松本郁美さんのアトリエを訪ねたとき、目に飛び込んできたのはシルクロードに関する書物の山。
「ああ、松本さんは本当にものづくりに命をかけているのだな」
そう心の中で深く頷いたことを、今も鮮明に覚えています。
この春、シルクロードの旅に出た松本さん。
その心に刻まれた石窟の情景、西から東へと続く旅路で出会った壁画や造形物。
そこからインスピレーションを得て生まれた作品の数々には、遠い時代の人々の“祈り”さえも、静かに息づいているようです。松本さんの作品と、築130年の町家が織りなす「幽玄」の世界にどうぞご期待ください。
◇会期
2025年6月6日(金)– 6月17日(火)
※水曜定休◇作家在廊予定日
6月6日(金)
◇場所
KYO AMAHARE @kyo_amahare
〒604-8063
京都府京都市中京区蛸薬師通柳馬場東入油屋町 127番地
TEL : 075-256-3280
E-mail : kyo@amahare.jp
営業時間: 11:00-19:00◇来店予約
本展はご予約不要となりますのでご都合のよい時間に是非お越しください。

茶房 居雨/KYOでは6月6日(金)から始まる松本郁美さんの展覧会にあわせて茶会「Yugen」を開催いたします。
空間のしつらえや茶道具に松本さんの作品を用いてみなさまをお迎えいたします。
当日は松本さんにもお席に入っていただく特別な茶会です。松本さんからシルクロードのお土産話や展覧会への想い伺える素晴らしい機会となりますので是非ご参会ださい。
茶会「Yugen」@sabo.kyo_amahare
器 松本郁美
茶 大串佳奈(居雨)
菓 昆布屋孫兵衛
監 万 yorozu 德淵卓
逢 松本郁美日 6月6日(金)
時 15時~17時
場 茶房 居雨/KYO御会費 7,700円(税込)
御予約 TableCheckにて承りますInstagram @sabo.kyo_amahare のT
op画面にございます「席を予約する」もしくは居雨のWeb Siteよりご予約をお願い申し上げます。
https://www.tablecheck.com/ja/sabo-kyo/reserve/message御支払 ご予約時にオンライン決済(クレジットカード)にて承ります。
※1日前(ご予約日時の24時間前)からのキャンセルは100%のキャンセル料を頂戴いたします。
この日間だけの特別な室礼とお品書きをどうぞお愉しみください。Photo / Eri Masuda @massu_90
Styling / Megu Okazaki(AMAHARE)
Text / Kenichi Kaneko(AMAHARE)@amahare_kaneko